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五つ星 田中 僚太(たなか りょうた)さん

2022年3月4週号

若狭町 田中 僚太(たなか りょうた)さん(28) 自営で農業をしていた父が体調を崩したため、2015年に脱サラし農業を始めました。 農業だけでは、も...続きを読む

働きやすい環境へスマート農業実践 女性がリードする営農モデルに

2022年3月3週号

三姉妹で多品目経営 坂井市 伊藤彩華(いとう あやか)さん、優希(ゆうき)さん、美香(みか)さん 「家族を支えるだけでなく、女性が農業経営をリードする...続きを読む

もみ殻をエコ燃料に 野菜農家へ無償提供

2022年3月2週号

越前市 海田 和廣(かいだ かずひろ)さん 「水稲農家を悩ませるもみ殻を『モミガライト』という燃料資材に転換させ、農業に活用している」と話すのは、有限...続きを読む

私の農業経営

2022年3月1週号

坂井市三国町 鯉田 貴博(こいだ たかひろ)さん(59)  大阪で会社員として28年間働いていましたが、自分の仕事の成果が実感できるものづくりの仕事に...続きを読む

作業・収穫量・資材情報 管理システムで効率化へ

2022年3月1週号

越前市 永木友也さん 「作業情報を共有し、新しい効率的な作業管理をしていきたい」と話すのは越前市粟田部町の永木友也さん(33)。作業容や作業日、肥料の...続きを読む

旬な北陸人 齋藤 瑞恵(さいとう みずえ)さん

2022年2月3週号

坂井市 齋藤 瑞恵さん(35歳) 2019年に就農しました。農業をしていた父が体調を崩し、手伝い始めた事がきっかけです。 現在は父の農業仲間と、地元で...続きを読む

GI登録の谷田部ねぎ 生育・品質とも上々

2022年2月3週号

小浜市 池田 和代さん 「『谷田部ねぎ』は、すきやきや鍋にとても合います。トロっとした食感は最高です」と話すのは小浜市谷田部の池田和代()さん(63)...続きを読む

玄米粉を使った菓子を製造販売 食の大切さ伝えたい

2022年2月2週号

小麦アレルギーでも大丈夫 仲間が栽培 農薬・化学肥料は不使用 コメコロ 代表 溝口香織さん 「子育てを通じて、食に対する考え方が変わった」と話すのは、...続きを読む

越前水仙 魅力を次代に

2022年2月1週号

福井市水仙振興プロジェクト「ノカテ」 地元農家に学び情報発信 ブーケや花束の販売も   「当たり前にある景色が、かけがえのないすばらしい風景」と話すの...続きを読む

冬にイチゴ狩りを 栽培環境に工夫 規模拡大目指す

2022年1月4週号

勝山市 (株)エアル 代表取締役社長 髙橋 小春さん 「株式会社エアル」の代表取締役社長・高橋小春さん(23)は、2020年12月に勝山市の道の駅「恐...続きを読む

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